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イベント・セミナー情報

アシスト共催/物流事務自動化セミナー「超人財不足時代を乗り越えるための「物流事務」自動化セミナー」を開催します

物流業界の人手不足は深刻化しており、業界の有効求人倍率は3倍近くで高止まりしていると言われています。ドライバーはもちろんのこと、物流業におけるすべての業務において、省力化・自動化への取り組みが求められています。

本セミナーでは物流事務に焦点を当て、AIなどの最新のソリューションを活用して、超人財不足時代を乗り越えるためのヒントをご紹介する、株式会社アシストとの共催セミナーです。

イベント・セミナー概要

開催日時 2018年11月29日(木) 14:30~17:10 (14:00受付開始)
定員 30名
参加費 無料(事前登録制)
お申し込み状況 終了
主催 株式会社アシスト、株式会社インフォセンス
会場

株式会社アシスト 本社
〒102-8109
東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷東急ビル
℡ 03-5276-3653

プログラム

14:00

受付開始

14:35~15:20 物流現場の省人化/自動化ソリューション

物流センター内の作業要員や配送ドライバーなど、物流現場では人手不足が顕著になっており、その一方、多品種少量/即日配達等の物流に対するニーズの高まりにより、物流現場は常に改善に向けた取り組みが求められています。

これまでも各企業ではWMSやハンディシステムの導入など、効率化に向けた取り組みが推進されておりますが、今後の少子高齢化時代に向けた更なる効率化(省人化/自動化)の推進が必要となります。本セッションでは、物流センターにおける弊社の省人化/自動化ソリューションをご紹介いたします。


株式会社インフォセンス

15:30~16:15 業務自動化を加速させるデータ連携の必要性

様々な業務において、業務の自動化が話題にあがっています。RPAツールの導入で、電子媒体となったデータは自動化が進んでいく中、紙媒体を自動化に組み込んでいくためにAI OCRが注目されてきています。

本セッションでは、自動化には欠かせない「データ連携」と、RPAやOCRを組み合わせた自動化のアイディアをご説明いたします。


株式会社アシスト

16:25~17:10 ビジネス環境の激変に追随するWMSの在り方とは

ビジネス環境が激変する中、物流業でも荷主企業の要求に柔軟に対応していくことが重要です。一方、働き方改革の観点では、標準化をはかり作業工数を削減していくことも求められています。

本セッションでは、WMSにルールエンジンを組み合わせた物流費用算出シナリオを題材に、弊社ソリューション「AEDAN」をご紹介し、標準化と柔軟性を両立する仕組みとして、ご提案いたします。


株式会社アシスト

※ご同業社の方の参加はお断りさせて頂く場合があります。何卒ご了承ください。
※キャンセルの場合は、弊社営業担当または下記お問い合せにて連絡頂きますようお願い申し上げます。

受付は終了しました

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